昭和新山
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4.0点
(3件)
北海道有珠郡壮瞥町
1943年〜1945年の噴火では有珠山の東側で隆起が始まり、そこから溶岩が顔を出して標高406.9mの 昭和新山が生じました。 この溶岩ドームの成長過程は戦後末期の混乱期であったにもかかわらず、地元郵便局長の三松正夫氏によって詳細に記録され、 三松ダイヤグラムとして世界中に知られています。
クチコミ
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by ぱん 投稿日:2008年3月28日
有珠山のロープウェイを登って山頂から眺めました。
もくもくと白煙があがって迫力満点、自然の力を感じます。
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by ゴースケ 投稿日:2008年3月24日
小学校の修学旅行では定番の観光地です。
洞爺湖温泉街からも程近い場所にあるのですが、
いまだに溶岩ドームから白い水蒸気がもくもく出ている様は
迫力満点です。
ここの駐車場から、有珠山の火口近くまでロープウェイで
行くことができます。 -

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by まぁくん 投稿日:2008年3月20日
昭和18年、有珠山の火山活動により突然、隆起してできた山です。
この山のふもとに、有珠山山頂へのロープウェイ乗り場があり、そのロープウェーから見る昭和新山は、また格別です。
また、戦時中の苦しい生活の中、私財をつぎこみ、この昭和新山の研究に寄与した三松正夫さんの記念館もあります。
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