天然 鷲ヶ岳温泉
このスポットをブックマーク
[ ※ブックマーク機能について ]
- 周辺の地図
乗り換えと道順を検索 -




2.8点
(5件)
岐阜県 郡上市 高鷲町大鷲平沢3262-1
0575-72-6511
長良川鉄道北濃駅からタクシーで15分 東海北陸自動車道高鷲ICから一般道を鷲ヶ岳スキー場方面へ5km
無休
11:00〜21:00(冬期は平日〜19:00、土曜〜22:00、いずれも受付〜閉館30分前)
クチコミ
-

-
by かも 投稿日:2008年4月28日
スキー帰りに入りました。
スキー場のセンターハウス内にあるのでスキー後には人が多めでした。
お湯は若干ミドリっぽい感じでした。少しぬめりがあった感じはありますが薄い感じが強いです。
スキー帰りには便利な場所にありますが、施設的にはバリエーションが少なめですね。
-

-
by ほっとくん 投稿日:2008年1月16日
「温泉シールラリー」で10月中旬訪問。
明るいうちに向かいました。途中ゴルフ場の中を突っ切って行くんですね。なかなか爽快。
周りはスキー場の施設ですが、温泉もその中の1つの施設という位置づけなんでしょう。とてもカラフルな建物です。本当はスキーをやってそのあと温泉を楽しむってのが本来の姿なんでしょうか。訪問時は時期ハズレと言う事をひしひしと感じます。人もほとんどいなく、この季節はやたら館内が広く感じます。
館内の自販機はペットボトル500mlが200円。この時期でも値段変えないんですね。普通からすると200円はちょっとありえない値段。
脱衣所内にはトイレがありません。脱衣所の反対側、プール入り口側にあります。ロビーに出るわけではありませんし、暖簾が掛かっているのでなんとか裸でも反対側まで行けなくもないですが、ロビーからはたぶん下半身は見えてしまうので、できれば服を脱ぐ前にトイレを済ましておくことをお勧めします。
浴室は広いですね。で、人のいりは自分がいたときで多くて5人程度。
循環ですが、内湯浴槽はものすごいの量のオーバーフロー。浴槽内に滝のような轟音が響き渡っています。でも湯量から考えるとその先はたぶん循環のもとになっているのだろうなぁ。
脱衣所には時計はありますが、浴室内にはありませんのでご注意を。
そのほか、洗い場に鏡がありません。髭剃る方は気をつけて。
あと、シャンプーがあまり良くないみたい。髪の毛がキシキシしました。
サウナの広さは15人ほど。温度計表示(高さ2mの位置)90℃〜104℃。体感的には普通からやや熱めと言った所。
水風呂がかなり冷たい。3人程度。このメリハリあるのは好みです。
お湯はほとんど透明ですが、若干うっすら白く濁っています。ヌルヌルはなし。加水あり。
内湯はこのときは40〜41℃ぐらい。露天は熱めでした。42〜43℃ぐらい。
その露天ですが、柵みたいなものはありますが低めですので開放的です。あまり開放的でとなりの鷲ヶ岳高原ホテルの入り口からほとんど丸見え状態。露天入り口で仁王立ちしていたら、バスの運転手らしき人がこちらを見ていたので、たぶん全部見られました。あちらが服を着ていて、こちらが裸だとなんか損した気分が。露天男湯からところどころ駐車場が見えましたのであちらからも。。。今はあまり人が入っていないようですがホテルの窓からはたぶん絶景でしょうね。もちろん女性側の方はそんなことはないと思いますが。
露天にはクールダウンできるところは余りありません。なんとか縁の平らな石で体育座りするしかなかったです。
すこしクールダウンできるところがあるといいですね。
源泉名 天然鷲ヶ岳温泉
低張性弱アルカリ性高温泉
pH 8.28、47.8℃、湧出量 150L/m
Na 222.0、K 4.9、Mg 0.9、Ca 3.9、Fe(II) 0.4、
F 3.6、Cl 18.0、SO4 21.5、HCO3 535.1、CO3 7.5、
メタけい酸 35.4、メタほう酸 7.6、
溶存物質 861mg/kg、成分総量 861mg/kg、
加水あり、加温有り、循環あり、塩素あり、
-

-
by なっちゃん 投稿日:2006年11月29日
別荘地やゴルフ場などを抜けた鷲が岳スキー場にあります。
夏場のスキー場の駐車場は場所柄不釣合いなくらいただっ広いもので、
当日はこの広い駐車場の一部を林間学校のレクレーションに利用しておりました。
やはりオフシーズンはどことなく寂しいセンターハウス内に温泉プールもある浴場があります。
内湯は大浴場のほかジャグジーや薬湯などがあり、スキー疲れを取るのを意識したつくりな気がしました。
露天は二層の扇形をしており上層でもぬるめだったのが下層はかなりぬるめ、冬はかなりの加温が必要かも。
方角的に白山連峰が見えるはずだが当日は曇りで何も見えなかったのが残念。
低木の向こうには広い駐車場が見え林間学校の歓声が、立ち上がると向こうからも見えちゃいそうでした。
湯は重曹系のアル単でヌルヌル度は成分に比例してか付近の湯に比べてやや薄めってとこ、加温循環です。
湯上り処は絨毯敷きの広めの休憩所があるが、昼寝にはやや不向きな感じでした。
オフシーズンだったのとR156・158から離れた地にあるせいかほぼ浴場を独占できましたが
冬場は全く違う激混みの浴場なのでしょうね。
(2006.7.30入湯)
このスポットをクチコミしませんか? [ ※クチコミとは? ]









