野天もくもくの湯
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3.7点
(39件)
三重県 伊賀市 西湯舟3609
0595-43-0909
JR関西本線枯植駅からタクシーで25分 名阪国道壬生野ICから県道49号を甲賀方面へ7km
無休
11:00〜21:00(土日祝日は10:00〜、受付〜20:30)
クチコミ
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by 我は湖の子 投稿日:2008年9月21日
久しぶりに、口コミ評価の高い「野天もくもくの湯」へ行ってみた。
園内の「農村料理の店もくもく」で早めのお昼、そばで腹ごしらえをして、12時頃受付へ。
タオル、バスタオル付きで¥800はお得かな?受付、従業員の接客態度はまずまずのレベル。入って右手に「かかり湯」風呂全体の壁が丸くなっている。壁際に、中央の広い浴槽に背を向けて仕切りのない洗い場が10か所ぐらい並んで、所々に岩の椅子が点在、窓はフルオープン出来る機構で開放感あり。サウナなし。外の窓際に「源泉風呂」36.6℃で茶色っぽく濁っている“うぐいす色“との謳い文句あり。スリッパを履き木立の間の階段を上がっていくと今月はジャスミン風呂の「四季の湯」、更に上がっていくと「木の葉隠れの湯」、2つとも大きな岩をくり抜いて湯船にしてある。
源泉風呂では数多くの【ハエ、羽蟻、ブヨの死骸】が歓迎してくれた。自然を売り物にしているんだと解釈しょう!木の葉ぐらいは風流があって良いが、ゴミらしきものも散見された。
開店前に湯の状態などチェックしないのだろうか?開店後に朝からの雨で流れ込んできたのだろうか?それなら流れ込まない対策が必要だし、定期的にチェックし、取り除くことも必要だと思うがなぁ。湯の温度チェックや、湯の検査のためのサンプリングはやっていたが死骸までは気がつかないのだろうか?
まあ、お客を無くさないよう頑張って・・・・・・ -

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by オンセンホリデー 投稿日:2007年12月9日
平日に行ってきました。
現地到着はファーム営業開始してすぐの10時過ぎ。温泉は11時からだし、せっかく家から2時間弱かけてやってきたんだからと思い、冬季限定の豚まんづくり教室に挑戦。教室は10時半から12時前ぐらいまでかかりましたかねぇ。あーだ、こーだ言いながら楽しかったですよ。豚まんの出来上がり(蒸しあがり?)を待つあいだは、昼ごはんに農村料理の店で、もくもくの豚使用の特選ロースとんかつ膳をいただく。うん、肉がジューシーでおいしかったです。
で、1時頃、出来上がった豚まんをひとつ食べ(これもホカホカでおいしかったっす)、ようやく温泉へ。
内湯は循環らしいんですが、湯がザーザーとオーバーフローしていて塩素臭もなく、浸かり心地はよかったです。
そのすぐ外の露天は岩を積み上げて作ってあるんですが、湯が黄土色の上、水面には落ち葉がプカプカと浮いていたので、一瞬池かとたじろいだんですが、浸かってみるとぬるめで気持ちがいい。生源泉の湯とかで、他に3名の方がいらしたんですが、どなたも目を閉じて長湯を楽しんでおられるご様子。
そこから丘の斜面を草履を履いて上がると、今度は岩をくりぬいた浴槽に柚の湯が。さらにその上にも岩をくりぬいた浴槽があって、温泉ドロを取り除いたと源泉というふれこみの湯。
岩盤浴は男女は別。男は4つベッドがありましたが、その時は私一人で、喜多郎のBGMで30分間汗まみれになりました。
その後、露天天辺の湯に浸かったんですが、周りはちょっとした森のようになっていて爽快感を感じました。
ファームを出るときは酸っぱさがなくクリームの如き食感のヨーグルトを食べました。お土産はもちろん自作の豚まん。
うん、半日がかりでもくもく手づくりファームを満喫してきました。
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by 温泉どうでしょう 投稿日:2007年10月9日
11時到着。
駐車場には観光バス数台が止っていたので
混雑しているのかなぁと思ったのですが
この団体さんは体験教室へ直行。
お風呂の方は、
他に入浴客がいない状況で入浴できました。
『ビバ!貸切〜!』
平日狙いで行って今回は正解でした
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