牟婁の湯
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3.9点
(20件)
和歌山県 西牟婁郡白浜町 湯崎1665
0739-43-0686
白良浜から南にタクシーで5分程度
無休
7:00〜23:00 (毎週木曜日は12:00〜23:00)※最終入場は終業の30分前まで
クチコミ
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by 熊嫁 投稿日:2008年6月15日
温泉に詳しく無い私・・・
最近、主人があちこちの温泉に連れて行ってくれます。
どの温泉も気持ち良いのですが、ここは何時までも私の手がつるつる!!
普段、ひどい手荒れに悩んでいるので、とっても嬉しかったです♪ -

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by zuramasa 投稿日:2008年5月3日
崎の湯と抱き合わせで利用。要するに「崎の湯」では体・頭を洗うのは不可であるため、まずは牟婁の湯でそのあたりを済ませてしまい、崎の湯に移動しようという魂胆。砿湯と行幸湯の2つの源泉が楽しめる点が売りか。まず砿湯であるが、浴場入って右側の深い浴槽に満たされており、温度はかなり高温。色が少しついており、弱い硫黄臭を感じる。行幸湯は浅い浴槽であり、砿湯と比べるとややぬるいものの、世間基準では熱めの湯である。行幸湯は崎の湯でも使われているが、崎の湯で感じた温泉の香り(卵の臭いとでも言おうか)はほとんど感じることなかった。温度調節のため加水しているようだが、加水の程度の違いと思われる。
どちらの源泉も長湯向きではなく、短時間でガツンと温まる使い方がいいだろう。
温泉街によくある共同湯、特に地元向けのものは高温であることが多いように思われる。牟婁の湯もその系統であり、若干ながら観光客向けの側面も持っている「できのいいやつ」というポジションだろう。 -

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by flat 投稿日:2008年1月8日
それまで見向きもしなかった温泉の良さに気づき、温泉にはまるきっかけになった私にとって特別な思い入れのあるところ。
以前来たときは、汚れて疲れた体だったのでとにかく風呂に入りたかっただけで飛び込んだのだが、しみるように効いて、温泉のパワーというものを初めて知った。
今も変わらない2つの浴槽に2種類の湯。その後いろんな温泉をまわったが、今あらためて見てもこの湯は一級品。
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