岩の湯
クチコミ一覧
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岩の湯

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by 温泉たま子 投稿日:2008年7月10日
人気の温泉だけあって、いつも混んでいます。
男性だらけの中に全裸で入り込む度胸もなく、今日も入れないんだろうなぁ〜と思って行ってみたら、
ちょうど男性が数名上がるところでした。
ラッキー!思い、たった2分くらいでしたが貸切で楽しめました♪
2つあるうちの手前のお湯は透明で適温。
奥のにごったお湯はかなり深く、熱いです。
これがまた気持ちいいんだなぁ〜。
水着・巻きタオルは厳禁なので、女性はなかなか入りにくいと思いますが、良い温泉です。 -
岩の湯

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by @ゆう 投稿日:2008年3月4日
こんな関東から近くにこんないい温泉があるなんて、はじめて知ったときは感動しました。
何回か不動の湯に行く途中に横目には見ていたのですが、いつも人がいっぱいか独占している状態だったので、なかなか入る機械が無かったのですが、11月に小雪舞い散る中、夜中に見に行くと貸しきり状態に、川を眺めながらの温泉最高でした。 -
岩の湯

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by KAZU 投稿日:2007年10月24日
台風9号で岩の湯が水没した1週間後に行きました。
直後から地元の方や遠方の愛好者が湯船の底に溜まったヘドロや砂を掻い出してくれました。
山梨県、埼玉県の人と東京の私らが最後の砂と澱んだ臭い湯を出し、河原の砂利石を敷いて湯を満たしました。
飯豊山の帰りに寄ったら、以前にあった病ら葉の下水臭も少なくなったと思います。
湯の水位が低いのが心配ですが、皆さんでマナーを守り 綺麗な露天風呂を継続しましょう。 -
岩の湯

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by 武 投稿日:2007年10月23日
行ってきました。
泉質は明らかに違い、川が眺められる浴槽は緑色に濁った色でした。ただ少し熱めだったと思います。
もう一つの衝立の陰に隠れた浴槽は青みがかったお湯で、硫黄臭のするぬるめのお湯でした。底には石がごろごろしており「これは入っていいのか?」と思いましたが、底から温泉が涌いてくる感覚に感動しました。
どちらも大変素晴らしい温泉で、これで200円は破格だと思います。 -
岩の湯

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by 湯回り先生 投稿日:2007年8月31日
早朝小雨の降るなか、独り占めして堪能してきました。
伝統ある老舗旅館が軒を連ねる塩原ですが、それらと比較しても岩の湯こそが最高の湯ではないかと感じます。200円という最低限の管理料、詩情をくすぐるような箒川沿いのロケーション。栃木県民として誇りに思います。 -
岩の湯

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by 喜劇駅前温泉 投稿日:2007年6月12日
不動の湯に行った帰りに通ったら、休日にもかかわらず珍しく無人状態だったので、立ち寄ってしまいました。
足元から湯が湧き出て、温泉の濃さと自然の力が感じられ、何度浸かっても感動します。
ロケーション的には不動の湯よりも入浴に勇気がいる温泉ですが、湯に関しては不動の湯よりも数段上だと思いました。
(2007年6月入浴) -
岩の湯

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by もうすぐ千湯 投稿日:2007年6月8日
久しぶりに岩の湯に行きました。
岩の湯は栃木県登録源泉が2本あり、浴槽は温度差のある2つの露
天風呂で成り立っています。
両湯とも加水なしの掛け流しで岩敷き湯底からの自然湧出の自噴
温泉です。
当日は、手前の温湯はやや青みがかった無色の湯色で、奥の熱湯
は箒川の緑色部分と同じ色でした。
手前の温湯は湯底からの自然湧出の自噴温泉のみで、奥の熱湯は
パイプから落ちる湯と湯底からの自然湧出の自噴温泉です。
湯底を観察すると、地底から湧き出る温泉が息づいているかの様
に新鮮な湯がコンコンと湧き出ています。
温湯の横には、清水が落とされ水分補給まで出来ます。
際立った特徴のある湯とは言えませんが、
湯に浸かっていると、幸せを感じます。是非とも岩の湯を後世に
伝えたいものです。
岩の湯の良さを再確認しました。 -
岩の湯

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by もち 投稿日:2007年3月25日
わたしは塩原に来ると、ここか、新湯か元湯しか行きません。
とにかくこのロケーションは行ったものにしか解らないです。
手前のぬる湯は長湯が出来て気持ちいいですし、奥のにごり湯もパンチが効いてていいです。湯に浸かったあと、河原を眺めながらベンチに座るのが至福の喜びです。
私はここに入るには季節的には冬か秋がいいと思います。
春先にはブユが。夏にはアブが出てきますので。。。 -
岩の湯

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by こばやし 投稿日:2007年2月8日
過去のクチコミを見るとおおよその雰囲気は判ると思いますので、ちょっと違った観点からのクチコミ(意見)を書かせていただきます。
吊橋を渡ったところ(正面に)「岩の湯」「不動の湯」での入浴心得が書かれた看板があるのをご存知ですか?これを守らない人が多すぎます。
入浴料のこと・浴場では禁酒禁煙・ゴミを放棄しない・バスタオル等での入浴禁止・飲食禁止・入浴時間など、ここを利用する全員が守るべきルールです。これが不服ならば、あえて入浴する必要は無いと思うのです。
不心得者を見かけたら、マナー向上のためにも積極的に声をかけるべきです。
また心得に書かれていなくても、守るべき基本的なマナーも存在しますよね。
裸や着替えをジロジロみたり(ましてや触ったり)、浴槽内で体を洗うなど言語道断ですよね。
老若男女を問わず、ここに集まる全員が、温泉という地球からの恵みを、気持ち良く享受できるように心がけましょうよ。 -
岩の湯

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by イーダちゃん 投稿日:2007年1月24日
去年の4月7日に訪れた共同湯「岩の湯」へ、1/22火曜、元湯の「ゑびすや」さんの帰りに再訪してみました。
とってもいいお湯の記憶があったから。
そして、1/22・昼は稀に見る、上天向こうの青空まで突き抜けて見えるような極上の上天気でね、これは箒川を見ながら露天に浸かるしかないなあ、と思っての入り湯でしたが、これ、正解でしたねえ。
「岩の湯」、いい。
箒川のせせらぎと、抜けるような冬の青空と、あと、極上の湧出したての新鮮な源泉と。
もう、これ以上いうことはないってくらいのお湯体験。
川向こうからまる見えのむこう側の露天に、50代くらいの女性が全裸でつかってましたね。あっぱれです。僕はいつもながら衝立のある側の、足元湧出の透明な湯船側にもっぱら浸かってましたけど。
このお湯は凄いなあ。塩原温泉の旨みを全部凝縮したみたいな「岩の湯」さんにはすっかりノックアウトです。やられたあ。しかも、そのやられた感がなんとも心地いい。いいっスねえ、こーゆーの。






