つぼ湯
クチコミ一覧
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つぼ湯

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by オタ 投稿日:2008年6月19日
ツーリングに行ったついでに、立ち寄ると、スグ入れると聞いたので入ってみました。
時間が20分と言われたのですが、中にはいると30分と書いてました。どっちなんだろ・・・
服を脱いで、浸かって、服を着て・・・と、せわしなかったですが温質は良く、さっぱりして良かったですw 空いてればお奨めです。 -
つぼ湯

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by 楽しい温泉 投稿日:2008年4月13日
夜1時に名古屋を出て、途中休憩をしながら朝7時50分に着きました。幸い誰も並んでおらずそれでも2番の札をもらい入浴。湯が熱すぎて、2本ある加水の蛇口を思いっきりひねって温度調節しました。大人二人がちょうどよく入れるくらいのサイズですね。楽しかったですよ。
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つぼ湯

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by ゆったり温泉 投稿日:2008年1月28日
数年前の2月に入湯。2番湯だったのですが、1番目が雑誌の取材撮影。カメラマンは外国人。モデルは(残念ながら)見事なおつむの男性。でも風情豊かに撮っていました。さすがプロ。
2番目でしたから、道路にも人影なし。でも戸を立て掛けての入湯。下からは熱いお湯が湧き出ていましたが、硫黄臭がプンプンして温泉気分はいや増すばかり。歴史の舞台に触れ感じるのも良い経験かと。 -
つぼ湯

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by ピースくん 投稿日:2007年12月26日
念願の湯の峰温泉を訪れることができました。大きなホテルも無く人も少ない(休日の夕方だったこともありますが)山の中の鄙びた温泉。そこにつぼ湯はありました。
ガイドブックやクチコミでは知っていましたが、実際に入ってみてぜひ後世に残したい温泉だと思いました。熱いので加水しないと入れないのは残念ですが、雰囲気は最高でした。混み合う事があるようですが、時間帯が良くてほとんど待たずに入れたのはラッキーでした。
すぐ近くに無料のかなり広い駐車場があって、日帰りでも便利にはなっていますが、できればひっそりとしたまま残してほしい温泉です。 -
つぼ湯

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by ヒロ&ドン 投稿日:2007年12月2日
早起きには自信のある私たち。2時30分に自宅を出ました。
目指すは和歌山湯の峰「つぼ湯」です。
阪和道が田辺まで伸びていますし、35号線311号線と車が少ない時間ですので、
快調に車を走らせ3時間ほどで到着しました。
広い駐車場から少し歩いて受付へ。まだ開く時間ではありませんので、
持参した卵をみかんネットに入れて「湯壺」へぶら下げました。
ほどなく受付が開き丁寧な説明を受けて「つぼ湯」へと向かいました。
1番札だったこともあるのか、皆さんの感想にあるような熱いお湯ではなく適温でした。
それでも足元からじわじわ、熱いお湯が出ているのがわかります。硫黄の臭いが鼻をくすぐります。
氷のとけたあとのカルピスのような色。歴史を感じる小屋の中の岩風呂。
できればもう少し濃いお湯を楽しみたかったと、とても贅沢な思いを抱きました。
受付のおじさんがとてもいい笑顔、いい人で体も心もほこほこしました。 -
つぼ湯

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by えりょう 投稿日:2007年11月15日
平日、15:00に到着。
北側から車で行ったのですが、近辺の道はちょっと細くって、難儀します。
宿屋街を少し抜けたところに、すごく広い無料駐車場があり、そこへ駐車。
峰の湯銭湯の受付へ行くと、外に面した所に係りの方とおぼしき
男性がいるので、「つぼ湯入浴したいのですが」と声を掛けると、
丁寧に券の買い方から、今一人待ちであること、
母と二人だったので、「別々入浴でもいいですか?」と聞くと、
「いいよいいよ。」と非常に柔軟な対応をうけました。
その後、浴場までの案内、利用についての細かい案内も頂きました。
実際に入浴してみると、源泉90度overが、砂利底から、
こんこんと沸いてきているのが分かります。
それで、温度は水で薄めないと、とても入浴できません。
水で薄めながら、もうちょっと、もうちょっとと思っても、
15分くらいで入浴を終えました。
泉質はすこぶる良いです。ものすごい硫黄臭がします。
味はすこしえぐみがあるかな、と思いました。湯色は淡い灰色でした。
1泊2日旅の中の観光の一部として、期待していきましたが、
こんなに期待以上に感動できるとは思いませんでした。
次はあずまや旅館を利用してみたいと思います。
ほんとにちゃんとしてる。すごい。
あがった後、湯上りの休憩として、
源泉を利用したゆで卵を作るのも良いと思います。 -
つぼ湯

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by セミプロ 投稿日:2007年7月24日
とても小さな味のあるボロい小屋の中に
つぼ湯はあります。
小屋の中に監視カメラが設置されていますが、
もちろん入浴シーンは映らないようになっています。
が!小屋のスグ外側に道路があり、
修学旅行?研修旅行の若き男子どもの熱い視線が注がれます。
つぼ湯のお湯並みに熱いです。
女子は注意が必要です。 -
つぼ湯

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by つぼ湯 投稿日:2007年7月9日
世界遺産の温泉で有名になり、行ってきた人からものすごく混むよって聞いていたので朝6時くらいに着くような段取りでいきました。着いた時には4番目で約40分くらい待ちましたが、一回はいる価値ありって感じでした。お湯はけっこう熱くて30分はいっていてもいいのですがそんなに入っていられないです。
一日に7変化するって聞きましたが暗くてよくわからなかったのが本音です。
でも硫黄がすっごくて温泉にはいった〜っておもいました。 -
つぼ湯

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by いわもん 投稿日:2007年6月13日
白濁した湯と充満する硫黄臭に古びた建物と雰囲気はなかなかでしたが、感動するまでには至りませんでしたね。
直前に湯の峯荘で風呂三昧をしたせいでしょうか・・・
湯船・・じゃなくて湯壷?にとっぷりと浸かろうとしたところ・・・激熱!!
『おかしいなーついさっきまで他の人が入っていたのに何故?』などとつぶやきながら55℃はあるかと思うくらいの神聖なるお湯を泣く泣く水で薄めるハメになりました。 それも大量の(汗)
結局ドバドバと水でオーバーフローさせての入浴となった。 それでもしばし浸かっていると、すぐに砂利底から熱〜い源泉が湧き出てきます。 これがつぼ湯の真骨頂・・なのだが、なんかしっくりきませんでした。 楽しみ方が下手なのでしょうかねぇ・・・残念 -
つぼ湯

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by オンセンホリデー 投稿日:2007年5月15日
湯の峰に着いたのが日曜昼の3時前。この時間だと結構待たされるだろうからと、翌朝行くことに。
翌朝券を売っている公衆浴場前に着いたのが5時半。しばらくすると浴場の管理者らしき方が現れ、5時45分から風呂に入れていただく。
湯は熱いとの評判でしたが、山中の早朝ゆえ肌寒く、熱い湯がちょうどいい心地に。
前日地元のケーブルテレビか何かでつぼ湯を取り上げていて、そこで小栗判官の伝説〜一旦は毒殺されるが閻魔大王によってこの世に話すこともできない餓鬼として戻され、つぼ湯で49日かけて湯治して元に戻った〜が紹介されていたんですが、その番組で使われていた餓鬼の絵が妙にこころに残り、湯につかっているとその絵が何度も頭の中にリフレインしてきました。
一日に七回湯の色が変わると言われていますが、私の入った時はグレーのような白濁色。
湯から出た時にはすでに何人かの人が順番待ちをしていました。





