七里川温泉
クチコミ一覧
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七里川温泉

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by organic 投稿日:2008年5月31日
昨年の秋にアクアラインを通って七里川温泉を目当てに房総に行きました。建物の雰囲気からして、地方の秘湯を感じさせるものでテンションが上がってきます。中に入ると暖炉を囲む大勢の客が居て、繁盛している感じでした。私が訪れた日は男湯は露天が無い方でした。源泉温度が低いにもかかわらず、掛け流しでお湯を使っている点は評価できます。本格的な硫黄泉をイメージすると少々物足りない感はありますが、十分温泉感を味わえる泉質です。千葉は本格的な温泉が少ない地域なので、その中ではとても貴重な温泉だと思います。
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by ひろりん 投稿日:2008年5月4日
ここのサイトを見て、行ってきました。
駐車する場所が少なく、あやうく路駐となるところでした
(300円払って停める場所もあるけど・・・)
入浴料金が、5月1日より800円になってました。
泉質は気に入りましたが、800円は少し高い気がします。
650円だったら、まだ許せるかなという感じです。 -
七里川温泉

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by ジョイ 投稿日:2008年2月21日
硫黄温泉で千葉と聞くと珍しいのかもしれませんが、ラジューム温泉はど〜も・・という人にはお勧めですね
料金は大人650円で日帰り温泉を堪能できます。
昨年の夏辺りに脱衣所の内装をリニュアルしました。
囲炉裏で持ち込み有りで焼いて食べる事が出来る事に感動しました。(ただし飲み物は持ちこめずですが)
果たして、そのような料金で元になるのか・・と心配してしまいますが炭もタダで出してくれます。
昔ながらのいわば失われた昭和の温泉宿の秘湯に、めぐり合いたいという人には是非お勧めですね
ねらい目は、桜の咲くころ(露天の周りは桜の木が多い)
と、紅葉の季節(11月中〜12月上)
露天風呂も今は一つで、日替わりに男・女と分けてますが、4月ごろに追加で出来る模様です。
周りは山だけに何もないところですが、昭和の香りと硫黄温泉と囲炉裏を囲んでの団欒でくつろぐ場所としては最高だと思います
。
氷川きよし さんが来てテレビで放映されてから宿泊は混みこみの模様ですが、一度は泊まってみたいところですね -
七里川温泉

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by ももっち 投稿日:2007年12月23日
時が止まってしまう様な感覚を味わう事ができます。日常生活から開放されたい人にはなんとも言えない時間を頂けます。きっと昔はこの様な空間や場所は当たり前だったのでしょうが今は貴重な場所だと思いました。温泉も自然のままで全てがあるがままです。囲炉裏を囲みゆっくりと食事もできて、初対面の方とも気兼ねなく話しをしながら久しぶりにいい時間を過ごさせてもらいました。今度は泊まりで行きたいなぁと。
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七里川温泉

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by こけこっこ 投稿日:2007年11月23日
手打ち蕎麦も、鰻も。温泉も。美味しかったです。
新蕎麦、手釣り鰻、あ〜、あ〜。
内猫は巨大化してました。
外猫(チャトラ)がお子様を産んでました。
外犬がはしゃいで、車の行く手に行くので、しっぽをつかんで(でも怒らない犬)制止。
お犬チャンにご注意。なんかいろいろいたけど。ご近所のワンのお昼寝場のようです。 -
七里川温泉

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by guest 投稿日:2007年8月15日
海水浴の帰りがけに寄りました。日曜日でしたがなぜか空いていました。千葉としては雰囲気のあるところで、無駄な飾り気が無く、温泉らしい温泉でした。また寄りたいと思います。
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七里川温泉

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by ハクバ 投稿日:2007年6月4日
七里川温泉に行くと、環境やロケーションはもちろんの事、従業員さんやお客さんの雰囲気にも全てほっとさせられます。癒しが欲しい方には是非お勧めします。大好きです!
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七里川温泉

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by 沙里菜 投稿日:2007年4月15日
魚(シシャモ)などを持って、行って来ました(囲炉裏で焼く為)
日曜だったので、テレビを観て来たと言う、県外からの人たちで賑わっていました。猫(白猫のハナちゃん)がいたりして、ほのぼのとした感じの癒される温泉です。
露天風呂が一つしかない。
入りたい人は、行く前に電話をして聞いた方がいいです。
ちなみにドライヤーもない。
お酒以外は持ち込めます。
囲炉裏で焼いて、自由に食べる事が出来る。 -
七里川温泉

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by もんがらかわはぎの九条おじさん 投稿日:2007年2月17日
2月12日(祝)に行きました。初めてです。
都内目黒を8時半に出て10時半到着、駐車場は満杯!、路駐が多数!。うわぁすごい。
どうしていいか?の車が数台いました。
ほとんど千葉ナンバーですが、栃木とか品川もあり。
私はいつもの”おまじない”で宿のまん前が1台空いてました。ラッキー!
なるほど、玄関は靴が多数脱ぎ散らかされてあり、ロビーでは焼き物する煙でモウモウです。異様といえば異様ですが、笑っちゃいます。これかぁ!と。
海産物やおにぎり、餅はOKで肉は焼いちゃいけないという情報もありましたが、肉を焼いてもかまわないという常連さんの話があり、実際焼いていました。(注)宿の人には確認してません。
妻が餅を持参したのですが、既に新参者が座るところは全く無いのですぐあきらめました。
11時から入浴可という情報でしたが、もっと前からガンガン入浴してるようです。我々も10時半から入浴。
他のお客さんや常連さんの話では、「NHK小さな旅」とか、TV放映の影響で、こんなになってしまったとか・・
ガンガン客が来てしまい、宿の人が一番驚いているのでは?
既に脱衣カゴが足りなくて待ってる人もいました。
私は例によってラッキーにも1個確保、父と共同で使用。
お湯は千葉には珍しく、黒湯ではないです、硫黄泉です。内湯に入っていたら、ご主人が「温度はどうですか?」と加温の具合を聞きに来ました。
恐らく既に41度はあり私には十分ですが、高齢の父はもっと熱くしてくださいなんて言ってました。
じじいは熱いのが好きだからね。
ご主人はそれまで停まっていた鉱泉のバルブを開けてくれました。
ミクスチャしてるんですね。
内湯は6,7人入ってました。ゆずりあって満杯。
ある常連さんは、「普段は1,2人だよ、こんなに入っているのは初めて」とのこと。
ご主人に聞くと露天は男女日替わりだそうです。今日は男でした。
傍らに桜の樹があり、その季節には良さそう。
周囲には高い山が無いけど青い空と風が気持ちよいですねぇ。
後で妻が常連さんから仕入れた情報では、宿泊予約は3月まで満室とのこと。
露天で見知らぬ同士で話がはずみます。初めての人が多く、皆、TVで知ったそうです。県内が多かったですね、やはり。
普段、こういうところでは他の人と滅多に話さない父も機嫌よく
他の方と話してました。
お湯は気持ちの良いものでした。
どちらかというとぬる湯好きの私としては、加温が少々高いかな?という感じ
内装の手入れや掃除が追いつかない感じですが
不快ではありません、”面白い”ところです。
お客さん各人が気分良く満足しているので他人にもあたりが良くなるようです。良いところですよ。
平日はそこそこ空いているとは思いますので平日に再訪してみたいです。
大広間はそこそこ混んでましたが、場所はありました。
換気が悪く非喫煙者としては煙草の煙が少々気になりましたが、まあ、いいやって感じです
残念なのは評判の猫ちゃんが1匹も見えなかったこと、ひそかにマタタビを用意していったのに、ショック!
手前勝手なことを言わせてもらえば、これでお客が少なく、ひっそりとしていれば隠れ家としてのんびりまったりと最高なんですが・・・
甘いですね、・・良いところは混むんですよね
センター系とか、きれいで大きな施設ばかり行ってて何かつまんないな・・という人にもオススメです。
楽しい温泉ですよぅ。 -
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by 放浪人 投稿日:2007年1月7日
いや、玄関の戸を開けると、猥雑なほどの人の群れ。囲炉裏で魚やいかを焼く臭いと煙が充満していた。噂には聞いていたが、これほどとは、というのが偽らざる思い。
さて、訪れたのは1月6日だが、この日、露天は女性だけが入れる日。残念至極。しかし、内湯もなかなかのもので、43度ぐらいのお湯が掛け流しになっている。そう大きくはない湯船だが、いい感じの大浴場だった。難点は脱衣場。もう少し清潔感があればと、思ったものだ。
1階の一角では午前11時から午後4時までカラオケを楽しくやっており、その隣の大広間では思い思いに休憩している。アルコール類は持ち込み禁止で、食べ物は持ってきている人が多かった。
近隣の人が温泉を存分に楽しんでいる光景がまたなかなか。その日、北海道からやってきたという男性の一団が、マンボウを囲炉裏で焼いていて、周りの人に配っていたのが面白かった。





