癒し太閤ねねの湯
クチコミ一覧
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癒し太閤ねねの湯

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by ハチ 投稿日:2008年5月27日
浴室の雰囲気は良いのですが、飲食スペース全体が凄くタバコ臭いです。
入浴後に飲食スペースに行ったのですが、折角お風呂に入ったのに、服にタバコの臭いが付くし、臭いが気になりご飯も美味しく食べられなかったので、お風呂で癒された気分が台無しでした。
タバコの臭いが気にならない方には良いと思います。 -
癒し太閤ねねの湯

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by Flagship Mikasa 投稿日:2008年5月18日
水道水なのか地下水なのか不明であるが白湯を循環で用いている模様。湯は平凡ながらも、浴槽が色々あり広々とした感覚があるのでその点ではくつろげる。男湯は8歳未満入場禁止とあったので、もしかすると子どもは入れないのかもしれない。それならばマナーのできていない子の狼藉がないので有難い。
サウナが温度別やスチーム有無で3種類あり、サウナ好きには楽しめるところだと思う。 -
癒し太閤ねねの湯

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by ほりぐっさん 投稿日:2007年10月31日
周りにはスーパー銭湯がないんで豪華で色々あるんで近隣にあれば楽しめると思います!
露天も薄暗くていい感じなんで大人な雰囲気のスー銭です。 -
癒し太閤ねねの湯

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by カラスの行水 投稿日:2007年6月24日
中々。落ち着ける、いい空間です。
これは良いな、と言うものが、何もないが、
全体の、建て方がいい成果、くつろげます。
これで、温泉なら、いいのになー。 -
癒し太閤ねねの湯

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by ヒマジン 投稿日:2007年3月16日
琵琶湖からの帰りみち、時間があったので立ち寄ってみました。
そういえば、クチコミによるとここは温泉じゃなかったな、まあいいかと思いながらも入湯しました。
人工温泉とはいうものの、たいして特徴のない湯でしたが、風呂はともかくサウナが良かったです。
ドライサウナが2つもあるし、スチームサウナもあるので余り混みあうこともない。女湯には塩サウナもあるようだけど。
なぜドライサウナが2つもあるのかな、温度が違うのかな、と思ったのですが、どちらもかなり高温のサウナでした。
温泉ではないのにこの料金、それでもけっこう客が多いのはこの辺りには余り温浴施設がないからかな。 -
癒し太閤ねねの湯

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by ブドリ 投稿日:2007年2月11日
当日使用したことが明確になる、スルッとKANSAIのロゴ入りカードの呈示で割引を受けられる、「お風呂&スパへGO! 日帰り湯〜湯〜サービス」と銘うった、お得なイベントが実施されています。
ねねの湯では入浴料金が次のように割引になります。
入浴料20%引き
割引を受けるには、その日に使用した「1Dayチケット」などの企画券か、その日の乗車を示す刻印のある(つまり改札を通った)「スルッとKANSAI」ロゴ入りカードを呈示する必要があります。3月31日(土)までの期間限定の割引です。 -
癒し太閤ねねの湯

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by ezou 投稿日:2006年12月2日
行って来ました京都市伏見区醍醐にある「ねねの湯」。ここは、いつも京都へ遊びに行った帰りに、寄ろう寄ろうと思いながら予定外の渋滞なにやで外してた温泉、その分、期待度大だったわけ。
入館しての印象としてはハイパー・スーパー銭湯って感じですね。露天はあっても天然温泉はなし、、、でもサウナの種類は多いしエステばっちりだし、おマンマ食べられるし。
一番不思議なのは、湯当たりしてしまうほどの温泉成分を含む温泉がないのに、ここの湯上がりは「すごく温まる」って事。
天然活性石効果を付加した湯を流している露天が効くのか、浴室内にある足湯が効くのか、、。それに、洗い場を含めた、各種湯船のレイアウトもストレートで見通しが良く、小細工なし、いかにも「ここはお風呂なんだから」ってゆー自己主張が感じられて潔い感じ。
でもここの最大売りはヒーリングサウナ「カマールサンタイ」。トルマリン石の上に寝転んでマイナスイオン効果に身体を浸す癒し空間なぁ、、よさげ。
フロントで予約と同時に貸し出されるサウナ着(浴衣仕様)のデザインも結構落ち着いていて綺麗だし。
サウナルーム横の受付で発汗を促すなんだか御利益のありそうな水をコップに一杯頂き、敷きタオルを一枚貸して貰って、薄暗い洞窟みたいなサウナ室に入る。
これからここに建物が建ちますよって感じの畳一畳分くらいの区割りがあって、その中には丸い小石がビッシリ。
この上に寝るの〜っておっかなビックリだったけれど、以外と横たわっても痛くないのが不思議。低温サウナ+アロマにヒーリングミュージック、、こんなんで効くかよ〜って思っている内に、うとうととしてしまう。
勿論、汗だくの状態で。と突如、「終了しました」のアナウンス。20分強の体験時間ぐらい身体でカウント出来ると思っていたけど、完全に時間感覚がなくなっていて頭がすっきりしてる。
寝た覚えはないんだけどなぁ、、、この効果、例の脳波が「α波になってるのかβ波なのか」みたいな次元のことなんだろうか?うーんそれなら定期的に行く必要があるなぁワシ、ストレスの固まりだし、、。
所で“カマールサンタイ”はバリ語で「リラックスする神々の部屋」という意味らしい。バリ体験者ら見るとネーミングとしてはちょっとどうかなって思ってしまう。
それに施設自体の名前が「ねねの湯」で純和風だし、遠距離から来る入浴客には、「ねねの湯」自体が目指す「南国の癒し」という方向性と、ネーミングから来るイメージとのギャップにかなり違和感を感じるだろうな。
館内の装飾もそうなんだよね。和風建築のなかにバリの彫刻が置かれてあったりして。まっ大した問題じゃないけど。
今日気が付いたんだけど、大阪の人間には、地理的に見て「ねねの湯」を、京都に遊びに行った帰りの立ち寄り湯にするのは無理みたい。
でも「ねねの湯」単独だと、おまけがないから大阪の人間はちょっとよー行かんなぁと。 -
癒し太閤ねねの湯

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by ロビン 投稿日:2006年8月26日
最初に受付でロッカーのキーを受け取ります。
その後の飲食やマッサージ等の料金はこのロッカーのキーのバーコードですべて管理され、帰りにまとめて支払うシステム。
わざわざ小銭を持ち歩かなくてもいいのでラクチンです。
浴室はやや薄暗く独特の雰囲気がありますね。
お風呂の種類も多く、露天風呂もゆっくりできます。
リピートするなら会員登録したほうがお得! -
癒し太閤ねねの湯

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by さくらんぼ 投稿日:2006年5月10日
ゲーセンがないので、子供が退屈しますが、本がたくさんある子供スペースがあり、また食堂も充実してるのでいいですね。お湯は良くないですが、塩サウナ、普通のサウナ、スチームサウナがありなかなかいいです。岩盤よくも400円であり、結構汗をかくのでお気に入りです。会員でも700円は少し高いかな?500円くらいにしてほしいな。老人用の椅子などもあり、車椅子で介助入浴されている方もいて、家のお風呂で入るより、足の弱い方はこちらにこられて入浴されるといいとおもいます。介助用の椅子もあり好感がもてました。が、アルバイトの子が私語が多く気になりました。ビシッと受付の仕事をしたほうがいいと思います。
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